日々の暮らしの中で、こんなことで困ったことはありませんか?
「この壊れた部品、直せるのかな?」
「これってリサイクルできる?」
「ごみの分別、自治体によって違っててわからない…」
そんな時は、AIに聞いてみましょう。
サーキュラーエコノミー&広域マルチバリュー研究会(MVC研究会)では、修理・リユース・リサイクル・ごみ分別に関する相談を、AIボットで受け付けています。
写真を送ったり、文章で説明するだけで、あなたの自治体に合わせたアドバイスが返ってきます。
下のリンクまたはQRコードから、3つのボットを使ってみてください。
すてる前に、ちょっと相談。それが、サーキュラーな暮らしの第一歩です。
「あっ!こわれちゃった。でもなおせるかな」 こんなときにはこちらを、修理する権利を守るAIボットです。
壊れた部品の名前・修理方法・購入先を教えてくれるAIボット
「これってまだ使えそう。もったいないから誰かに活かしてほしいな」こんなときにはこちらを、もったいないを活かすAIボットです。
写真や説明から、リサイクルできそうなものを判定してくれるボット
「これどこにもってったら捨てられるの」こんなとき、正しいゴミの出し方の案内人のAIボットです。
ごみの種類と自治体名から、正しい捨て方を教えてくれるボット
この相談サービスは、poeというサービスを使ったAI-ボットで、どなたでも無料でご利用いただけます。
poe-chat ボットにはいると、メールアドレス入力とそのメールに送られてくるコードを使って、
一度登録が求められますが、登録は最初だけで、それ以外の情報はいりません。
また、AIボット(OopsBuddy / Recycle Buddy / Gomi_Buddy)は、
短い質問や通常の利用であれば課金されることはありません。
POEの無料プランは1日の回数に制限があります。
もし質問が多すぎるなどで有料プラン(Poe Pro)が必要な操作を行おうとした場合は、
Poe側から「有料プランが必要です」と表示され、
ご自身が選択しない限り課金されることはありません。
質問や写真の挿入は、一番下の質問欄に入れてください。
日常会話風でも紋切り風の単語羅列でもかまいません。
たとえば「自転車、つくば市」だけでも結構です。
安心して、日常の「すてる前に、ちょっと相談」をお試しください。
なお、AIの回答ですので、いつでも正しいとは限りません。あくまで行動の参考としてのひとつのアドバイスとして参考にしてください。
スマホでの使い方
画面の一番下に、「メッセージ」 とでますので、そこをクリックすると文字が入力されます。
音声で入力したい方は、マイクのマークを押します。
写真がある場合は、プラスマークをタッチすると、画面が変わって、カメラか、写真が選択できます。(動画には対応しません)
カメラで被写体を写してチェックを再度経っとして戻り、その後、写真の上の部分にカーソルができるので、文字などで説明を入れることもできます。
質問が出来上がったら、右下の青い右矢印マークをタッチしてください。
ちょっと ... と考えてAIが答えを推定します。





